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<title>セラピストがオススメ！自分・自宅でできるアロママッサージ</title>
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<description>アロマテラピーの醍醐味はアロママッサージ！大手サロンから個人経営のサロンまで様々なサロンで働いてきた経験を活かし、自宅で、自分で楽しむアロママッサージをオススメします。また、アロマテラピー初心者の勘違いや失敗談をもとに、無駄のない楽しいアロマ生活をアドバイス。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>セラピストがオススメ！自分・自宅でできるアロママッサージ</title>
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<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/580939.html">
<title>青森ひばエッセンシャルオイル（精油）で冬に備える</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/580939.html</link>
<description>青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）を衣替えの時に、
使い切ってしまったので、新しく購入してきました。

以前、購入した時よりもバージョンアップされており、
きちんと遮光瓶に詰められ、フタもドロップ式になっていました。

また、使用方法なども入れてあり...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-22T13:16:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本の香り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）を衣替えの時に、<br>
使い切ってしまったので、新しく購入してきました。<br>
<br>
以前、購入した時よりもバージョンアップされており、<br>
きちんと遮光瓶に詰められ、フタもドロップ式になっていました。<br>
<br>
また、使用方法なども入れてあり、改善を重ねていることを<br>
嬉しく思いました。<br>
<br>
作っているのは、<br>
青森県のヒバ開発株式会社さんです。<br>
<br>
素晴らしい森の香りがします。<br>
<br>
木部から香りを抽出していますので、木の葉っぱの青い香りでは<br>
ありませんが、木の清々しい香りに心が浄化されます。<br>
心が落ち着く香りです。<br>
<br>
また、主婦にとって嬉しいのが、価格がとても良心的なこと。<br>
<br>
これから迎える冬に大活躍してくれるでしょう。<br>
<br>
風邪防止のための、空気清浄にも良いし、<br>
お風呂にいれれば、ヒノキ風呂に！<br>
<br>
日本のヒバは、日本のヒノキよりもヒノキチオール成分が<br>
多く含まれているそうです。<br>
不思議ですよね。<br>
<br>
青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）を購入した日、<br>
友人宅に女性7人が集まり、お茶を飲みました。<br>
<br>
ティッシュに1滴づつ、青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）を<br>
垂らし、全員にプレゼント。<br>
<br>
楽しい会話の中で、時々、青森ひばの香りを香って<br>
楽しいひと時を過ごしました。<br>
<br>
冬、暖房がきいた、乾燥がちなお部屋の中では、こんな方法が、<br>
風邪の予防に役立ちますよ。<br>
<br>
また、電車やバスの中など、大勢の人が集まる密閉された空間では<br>
特に役立ちます。<br>
森の香りは、香りを嫌がる人もいませんし、優しい香りなので、<br>
他の人の迷惑にもなりませんのでオススメです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/577980.html">
<title>杉の葉粉線香・八女杉の香り</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/577980.html</link>
<description>杉の木をもっと使おう！という趣旨のスギダラ北部九州主催の
杉モノ・デザイン展へ行って来た。

杉の木でつくられたモノがたくさ～ん並べてあって、
もうワクワクの連続でした！

たくさんの人で賑わっていたのですが、私だけが、
作品の側に行っては、鼻を近づけて...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-21T07:07:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本の香り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[杉の木をもっと使おう！という趣旨のスギダラ北部九州主催の<br>
杉モノ・デザイン展へ行って来た。<br>
<br>
杉の木でつくられたモノがたくさ～ん並べてあって、<br>
もうワクワクの連続でした！<br>
<br>
たくさんの人で賑わっていたのですが、私だけが、<br>
作品の側に行っては、鼻を近づけてクンクン。<br>
<br>
そうです、杉の木の香りをチェック！！<br>
<br>
同じ杉の木といっても、実は杉の木というのは、<br>
たくさんの種類があったり、育った土地や乾燥の方法で、<br>
香りは異なってしまう訳で…。<br>
ですから香りのチェックは必須事項。<br>
<br>
もちろん香りだけではなく、見た目のデザインの素敵さ、面白さ、<br>
使い勝手、触った感触の心地良さなど、思う存分堪能したのでした。<br>
<br>
そんな中、発見したのが、「杉の葉粉線香」。<br>
<br>
杉モノ・デザイン展では、特別にこの杉の葉の粉で、<br>
自分でお香をつくるコーナーがありました。<br>
粘土細工のようにコネコネしながら、オモイオモイのカタチに…。<br>
作ったお香は、2～3日自然乾燥させて出来上がり。<br>
ほのかに優しい杉の葉の香りがします。<br>
強くて濃い香りが苦手な日本人には、このくらいの優しい香りが、<br>
毎日の生活には調度良いのかもしれません。<br>
<br>
また、この手作りお香は、バーベキューの時に、火の中に入れて<br>
一緒に燃やすと、蚊が寄ってこないとのこと。<br>
早く試してみたいもの。<br>
<br>
この「杉の葉粉線香」、実は、ものすごく貴重なモノ。<br>
杉の葉を自然乾燥させた後、水車の動力で粉末に。<br>
その時間、実に23時間。<br>
この23時間というのが、大切なポイントなんだそうです。<br>
<br>
作っているのは、福岡県八女市にある馬場水車場。<br>
八女杉の産地として知られる福岡県の八女地方は、昔から線香の原料<br>
「杉粉」を全国に供給していたそう。<br>
以前は、たくさんあった線香の水車場も今は、２基。<br>
そんな中、手作りでつくられている「杉の葉粉線香」。<br>
身体に良くないモノは一切入っていない貴重なモノです。<br>
まさに、日本の香りといえるでしょうね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/577620.html">
<title>肌の弱い方へのアロママッサージ（敏感肌・アトピーなど）</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/577620.html</link>
<description>アロママッサージを受けていただく前には、必ず、カルテを
記入していただきます。

特に確認が必要なのが、持病があるか、怪我や体調など。

そして何よりも肌の敏感さ。

肌が弱い方が非常に多いのには驚きます。

敏感肌やアトピーのお客様には、
ホホバオイル...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T16:46:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロママッサージ修行記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アロママッサージを受けていただく前には、必ず、カルテを<br>
記入していただきます。<br>
<br>
特に確認が必要なのが、持病があるか、怪我や体調など。<br>
<br>
そして何よりも肌の敏感さ。<br>
<br>
肌が弱い方が非常に多いのには驚きます。<br>
<br>
敏感肌やアトピーのお客様には、<br>
ホホバオイルにローマンカモミールのエッセンシャルオイル（精油）を<br>
ほんの少し、ブレンドしてアロママッサージを行なっていました。<br>
<br>
アロママッサージが何回目かの方は、慣れているので、<br>
ローマンカモミールの量を少し多めにブレンドしたり、<br>
ラベンダーを少量ブレンドしたりということもしますが…。<br>
<br>
全く初めてというお客様には、<br>
ホホバオイルだけという場合もありました。<br>
<br>
皮膚に塗った時は、良いのですが、後から反応が出る場合も<br>
ありますので、慎重に行なうしかないのです。<br>
<br>
皮膚の反応というのも個性があり、様々です。<br>
<br>
ややアトピーがある同僚のセラピストは、ホホバオイルを塗ると、<br>
保湿されて調子が良いとのこと。<br>
ほとんどの方が、そのような感想を持つようですが、<br>
お一人だけ例外のお客様がいらっしゃいました。<br>
<br>
香りは大好きで、お部屋でもアロマポットで香りを炊いている<br>
というお客様。<br>
アロママッサージも大好きなのに、オイルを塗ると皮膚が赤くなって<br>
湿しんが出るとのこと。<br>
<br>
では、ホホバオイルだけでマッサージしましょうということになり、<br>
全身のマッサージを受けられました。<br>
その時は、気持ち良く満足してお帰りになりました。<br>
が、後日、お聞きしてみると、やはり全身が赤くなり湿しんが<br>
出てしまったとのこと。<br>
ご本人が、その事を自覚しておられたので、問題にはなりません<br>
でしたが、お話されている笑顔の中に残念さが滲み出ていました。<br>
<br>
アロママッサージを当たり前のように受けることができる私たちは、<br>
実は、とても幸せなのだと思いました。<br>
<br>
また、ホホバオイルだけで皮膚に反応が出てしまうお客様の存在を<br>
目の当たりにして非常に勉強になり、貴重な体験となりました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/576123.html">
<title>クリスマスの香り</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/576123.html</link>
<description>クリスマスの香りと言えば、
本当は、フランキンセンス（乳香・オリバナム）の香りでしょう。

フランキンセンスの原産地は、中東で、中国やアフリカなど
広域に生育しているそうです。
この木の樹皮に刻みをいれると、黄色の樹脂がにじみ出てきます。

この樹脂を水...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-19T20:04:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマで季節を楽しもう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[クリスマスの香りと言えば、<br>
本当は、フランキンセンス（乳香・オリバナム）の香りでしょう。<br>
<br>
フランキンセンスの原産地は、中東で、中国やアフリカなど<br>
広域に生育しているそうです。<br>
この木の樹皮に刻みをいれると、黄色の樹脂がにじみ出てきます。<br>
<br>
この樹脂を水蒸気蒸留法で抽出したのが、<br>
フランキンセンスのエッセンシャルオイル（精油）。<br>
<br>
古くから宗教や瞑想などに使われてきたこのフランキンセンス。<br>
確かに聖なる香りがします。<br>
<br>
また、キリスト様が誕生した時に贈られた香りでもあります。<br>
<br>
まさにクリスマスにふさわしい香り。<br>
<br>
私にとってのクリスマスの香りは、モミの木の香りです。<br>
<br>
あくまでも想像（妄想？）の世界ですが、大きな大きなモミの木を飾って、<br>
暖炉がある温かい部屋で、クリスマスのお祝い…。<br>
<br>
その時の香りは、やはり、モミの木の香りです。<br>
<br>
モミの木の香りがピンとこない方も多いかも。<br>
<br>
実は、日本でもモミの木の香りはとれるのですよ。<br>
<br>
北海道上川郡下川町でつくっている<br>
モミの木のエッセンシャルオイル（精油）。<br>
<br>
大変な作業をしてつくられています。<br>
<br>
まさに森の香り！！<br>
<br>
大勢で楽しむ時のクリスマスの香りは、ご馳走の匂いや<br>
飾り付けのポマンダーのスパイシーな香りかもしれませんが、<br>
<br>
クリスマスの厳かで静かな夜の香りは、<br>
このモミの木の香りしかない！と私は思います。<br>
<br>
自分の中が、静寂に満たされて、<br>
素敵なことが起こりそうな、幸せな気持ちにしてくれますよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/552655.html">
<title>木の家に住みたい方の為の香り</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/552655.html</link>
<description>植物が何故、香りをつくりだすのか？

それは、もちろん自分たちが生き延び、子孫繁栄をしてゆくため。

人間が香りを楽しむ為では、もちろんありません。

けれども、植物の香りは、私たち人間にとって非常に有用である
ばかりか、香りを楽しむ！というオマケまでつ...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-07T07:07:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマテラピーで家事を楽しく！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[植物が何故、香りをつくりだすのか？<br>
<br>
それは、もちろん自分たちが生き延び、子孫繁栄をしてゆくため。<br>
<br>
人間が香りを楽しむ為では、もちろんありません。<br>
<br>
けれども、植物の香りは、私たち人間にとって非常に有用である<br>
ばかりか、香りを楽しむ！というオマケまでつけてくれます。<br>
なんて、有難いことでしょうか。<br>
<br>
植物の香りの療法としてのアロマテラピーは、今では日本でも<br>
たくさんの方が、何らかの方法で楽しんでいます。<br>
<br>
アロマテラピーの情報が多くなればなるほど、本来の植物の目的が<br>
忘れがちに…。<br>
例えば、ラベンダーならどんなことに対して有効なのか？とか<br>
効能ばかりが注目されてしまいますよね。<br>
<br>
今回は、植物本来の香り成分を発生させる目的というのを基準に<br>
考えてみたいと思います。<br>
<br>
樹木の香りについて。<br>
<br>
木にとっての敵は、様々ですが、香り成分を発生させることによって、<br>
天敵である虫や菌類などをよせつけないように頑張っています。<br>
<br>
ですから、人間は、木の香りを防虫や抗菌などに活用してきました。<br>
<br>
また、それは、空気を清浄にすることができるということでもあります。<br>
<br>
森林浴でも言われていますが、森のキレイな空気は樹木がつくりだして<br>
いるモノです。<br>
もちろん、自然な消臭剤としての役割も果たしています。<br>
<br>
あの清々しく美味しい空気。<br>
<br>
これを自宅で再現するのは、やはり樹木の香りでしょう。<br>
<br>
香りの好みにも国民性があると、私は思います。<br>
日本人には、やはり、日本で生まれ育った木の香りがオススメです。<br>
ヒバ、ヒノキ、スギ、モミなどなど。<br>
<br>
それぞれ葉から採った香りもあれば、木部から採った香りもあります。<br>
<br>
私は、葉から採ったエッセンシャルオイル（精油）と<br>
木部から採ったエッセンシャルオイル（精油）の両方をブレンドして<br>
森の香りスプレーをつくります。<br>
<br>
この森の香りスプレーを部屋の中に振り撒くと…。<br>
<br>
木の家の出来上がり！です。<br>
<br>
一番、オススメしたい場所は、トイレ。<br>
<br>
トイレは、狭い空間なので、森の香りスプレーを振り撒くと、<br>
香りがわかりやすいのです。<br>
<br>
トイレに入った時と、トイレから出る時、この2回のタイミングで<br>
森の香りスプレーをすると素敵なトイレタイムになりますよ～。<br>
<br>
いつかは、本物の木の家に住みたいものですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/550587.html">
<title>アロマトピアよ、ありがとう！</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/550587.html</link>
<description>アロマテラピーに携わっているヒトであれば、
アロマトピア（雑誌）はご存知でしょう。

アロマテラピーの専門雑誌です。

まだ、アロマテラピーが、これ程メジャーになる以前は、
アロマテラピーの情報を得るためのとても貴重な情報誌でした。

あ、今も、もちろん...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-06T07:07:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマテラピーを学ぶためのアドバイス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アロマテラピーに携わっているヒトであれば、<br>
アロマトピア（雑誌）はご存知でしょう。<br>
<br>
アロマテラピーの専門雑誌です。<br>
<br>
まだ、アロマテラピーが、これ程メジャーになる以前は、<br>
アロマテラピーの情報を得るためのとても貴重な情報誌でした。<br>
<br>
あ、今も、もちろん貴重な情報誌ですが…。<br>
<br>
様々な特集であるとか、その時に注目されているトピックスや、<br>
また専門家による記事は、非常に勉強になり、また刺激にもなりました。<br>
<br>
私が初めてアロマテラピーを学んだスクールをみつけたのも、<br>
アロマトピアでした。<br>
<br>
そう考えると、<br>
<br>
アロマトピアよ、ありがとう！<br>
<br>
という気持ちになりますね。<br>
<br>
今では、インターネットから情報が収集できたり、アロマ関係の協会が<br>
増えているので、協会から情報を得たりできますが、当時、<br>
アロマテラピーの情報を得るのは、なかなか難しい世の中でした。<br>
<br>
今は本当に有難い社会になりました。<br>
<br>
アロマトピアの助かる点は、その時は、注目していなかった内容が、<br>
後になって必要になった場合、バンクナンバーを取り寄せることが<br>
できること。<br>
<br>
さらにバックナンバーの在庫が切れていても、コピーサービスを<br>
してくれることです。<br>
非常に助かるサービスです。<br>
<br>
アロマテラピーを学ぼうと考えているヒトにとって<br>
アロマトピアはとても役に立つと思います。<br>
<br>
地方都市に住んでいる私ですが、大きな書店であれば、<br>
アロマテラピー関連の書籍コーナーに置いてあります。<br>
<br>
興味がある方は、ぜひ手にとって見られると良いですよ。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/549975.html">
<title>本物の杉の香り？</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/549975.html</link>
<description>とある工務店のモデルルームを訪ねた時、素晴らしい
香りに出会いました。

国産の木で家を建てるというのが、特徴の工務店。
もちろんモデルルームの中は、木、木、木！木だらけ。
木の香りが大好きな私にとっては、素敵な空間。
でも何故か、せっかくの木の香りの中...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-11-05T17:01:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>日本の香り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[とある工務店のモデルルームを訪ねた時、素晴らしい<br>
香りに出会いました。<br>
<br>
国産の木で家を建てるというのが、特徴の工務店。<br>
もちろんモデルルームの中は、木、木、木！木だらけ。<br>
木の香りが大好きな私にとっては、素敵な空間。<br>
でも何故か、せっかくの木の香りの中で甘い香りが漂っています。<br>
せっかくの木の家なのに、なぜ香りを炊くのかしら？と少々疑問でした。<br>
<br>
ひととおり、工務店のスタッフの方からお話をお聞きした後、<br>
「本当の木の香りを香ってみませんか？」と、<br>
杉の木の丸太を二本持ってきて下さいました。<br>
<br>
さっそく、一本づつ丸太を香ってみると…。<br>
<br>
一本は、普通の木材の香り。<br>
そして、もう一本は、エッ？と思うくらい良い香りがしました。<br>
<br>
木材ではなく、まさに木が生きている！芳香です。<br>
<br>
ビックリしました。<br>
<br>
「実は、この香りの良い方の丸太が、本来の杉の木の香りなのですよ。<br>
ご存知ない方がほとんどですけれど…。」<br>
と嬉しそうにお話しして下さいました。<br>
<br>
自然のままに乾燥させた杉の木の香りでした。<br>
<br>
木の香りが大好きな私ですが、乾燥方法でこんなにも同じ木の香りが<br>
異なるものなのかと、かなり衝撃を受けました。<br>
<br>
また、他の種類の木とも違う、杉の木の甘い香りに心が奪われて<br>
しまいました。<br>
言葉で表現するのは難しいのですが、甘い香りとカンキツ系の<br>
爽やかな香りが混ざった優しい香り。<br>
<br>
あ～、だからモデルルームの中が甘い香りに包まれていたのかと納得。<br>
<br>
杉の木のイメージとは、かなり異なる素敵な香りに、はまってしまい、<br>
杉の木をもっと知りたくなりました。<br>
<br>
本当は、その丸太を下さい！と言って買って帰りたい位でした。<br>
<br>
この素晴らしい杉の木をつくっているのは、大分県日田市にある<br>
トライ・ウッドさんという会社です。<br>
この会社では、年に数回、一般人が森や木を知る為の催しをしています。<br>
<br>
「きやどん体験ツアー」<br>
<br>
実は、今度、初めて参加するのですが、とーっても楽しみなのです。<br>
山の中で、本当のアロマテラピーをしてきます！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/522729.html">
<title>秋の夜長にアロママッサージ！</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/522729.html</link>
<description>本格的な秋が始まる10月。

アロママッサージには最適な季節。
夏の暑さで疲れがたまっている身体を癒して、
冬に備えたいものです。

アロママッサージをする時は、肌を露出するので、
身体が冷えないように注意することが重要です。

秋のアロママッサージは、部...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-22T21:29:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマで季節を楽しもう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本格的な秋が始まる10月。<br>
<br>
アロママッサージには最適な季節。<br>
夏の暑さで疲れがたまっている身体を癒して、<br>
冬に備えたいものです。<br>
<br>
アロママッサージをする時は、肌を露出するので、<br>
身体が冷えないように注意することが重要です。<br>
<br>
秋のアロママッサージは、部屋の温度を調整する必要がなく、<br>
気軽にアロママッサージをすることができるのが嬉しいですね。<br>
<br>
もちろん、冷えないようにバスタオルやタオルケットで<br>
身体を覆うことは忘れないようにお願いします。<br>
<br>
インドのアーユルヴェーダでは、季節ごとに毎日の過ごし方に<br>
ついてのアドバイスがあります。<br>
<br>
秋は、ヴァータという風の質が増える季節に入ります。<br>
ヴァータは乾燥の質を持っています。<br>
確かに秋になると乾燥が気になる季節に入りますよね。<br>
そんな時に役立つのが、やはりアロママッサージでしょう。<br>
<br>
私のお気に入りは、アムリットという会社がインドから<br>
輸入販売している、ヴァータ用のマッサージオイルです。<br>
ヒマラヤの奥地で、賢者の知恵をもとにブレンドされた<br>
ハーブを浸出してつくられたマッサージオイル。<br>
これが、すごく良いのです。<br>
<br>
アロマテラピー用のエッセンシャルオイル（精油）を<br>
ブレンドしたマッサージオイルとは異なりますが、<br>
薬草の香りが甘く漂って、何だかとても気持ちが落ち着くのです。<br>
<br>
初めてそのオイルを背中に塗った時は、その薬草成分が身体に<br>
グングン浸透してくるのがわかりました！<br>
自分でもビックリしました。<br>
これが本当に気持ち良い～。<br>
<br>
身体に良いことをしてあげても「よくわからない…」という<br>
がっかりな反応しかしない夫でさえ、このオイルを塗ってあげると<br>
「5分位すると身体がスーとする。軽くなるような気がする」と言います。<br>
こんな反応をされると嬉しくてついつい貴重なオイルを<br>
塗ってあげたくなります。<br>
<br>
秋の夜は、お互いの背中をインドのハーブオイルを塗り合うという<br>
コミニケーションで身体だけではなく、心もしみじみ癒されます。<br>
<br>
家族や友人とも是非、行なっていただきたい癒されタイムです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/505263.html">
<title>ハーブティー①グリーンパークアべニュー</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/505263.html</link>
<description>美味し～い、ハーブティーを飲んだことがありますか？

日本人には、なじめない人には、なじめないハーブティー。

やはり美味しい！というハーブティーに出会うことが少ないというのが
原因ではないでしょうか。

私が初めて美味しい～！と思ったハーブティーは、初...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-14T23:16:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマテラピーを楽しむ飲み物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[美味し～い、ハーブティーを飲んだことがありますか？<br>
<br>
日本人には、なじめない人には、なじめないハーブティー。<br>
<br>
やはり美味しい！というハーブティーに出会うことが少ないというのが<br>
原因ではないでしょうか。<br>
<br>
私が初めて美味しい～！と思ったハーブティーは、初めて働いた<br>
サロンでお客様へお出ししていたハーブティー。<br>
<br>
セレッシャル社のハーブティー。<br>
<br>
クランベリーとかラズベリーとかストロベリーとかがブレンドされて<br>
いるので、フルーツ好きの私には、ものすごく美味しく感じました。<br>
<br>
それまでのハーブティーに対する私のイメージは…。<br>
身体には良いけれど、美味しい！とは言い難いのがハーブティー。<br>
ハチミツを入れると美味しいけど…。<br>
そのイメージをみごとに覆してくれました。<br>
セレッシャル社のハーブティー、ありがとう！<br>
<br>
夏場にお客様へお出ししていたのは、濃い目につくった<br>
ハーブティーを冷まして、小さなグラスに氷を入れて<br>
ハーブティーを少量入れる。<br>
この少量というのが、バツグンに美味しいのです。<br>
<br>
美味しい！美味しい！と好評なものですから調子にのって、<br>
何杯もお客様へおかわりをお持ちしていたところ、<br>
それが先生にみつかって、怒られてしまいました。<br>
<br>
そうですよね～、経営的に考えたら、マズイですよね。<br>
と私も反省しました。<br>
<br>
でもその位、好評だったのです。<br>
<br>
最近のお気に入りは、<br>
グリーンパークアベニューのハーブティー。<br>
<br>
やはり、フルーツなどがブレンドされていて、とても飲みやすくて<br>
美味しい！<br>
<br>
ドイツのハーブティーで、無農薬のハーブでつくられているので<br>
安心です。<br>
ローズの香りが大好きな私としては、ローズ入りのお花の香りタイプの<br>
ハーブティーを購入したかったところですが、お腹の調子がよくなかった<br>
ので、店員さんに選んでもらいました。<br>
<br>
購入したのは、スパイス・ココナッツという名前のハーブティー。<br>
アニスとココナッツとフルーツがブレンドされています。<br>
ココナッツ好きの私にはたまらない美味しさ！<br>
本当に美味しい！<br>
<br>
無農薬の安心で美味しいハーブティーですから、それなりのお値段とは<br>
なりますが、飲んだ時の幸せ感といったら！！<br>
<br>
また、グリーンパークアベニューのハーブティーは、水だしでじっくりと<br>
時間をかけてハーブティーをつくることもオススメしていて、<br>
またそれが大変美味しいです。<br>
<br>
特別な時の自分へのご褒美や大切な人へのプレゼントにも<br>
素敵だと思いますよ。<br>
<br>
私は、遠くに住んでいる幼なじみにバースデープレゼントとして<br>
贈りました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495667.html">
<title>アロママッサージサロンと上手に付き合う</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495667.html</link>
<description>アロママッサージサロンと上手に付き合うために。

アロマサロンを選ぶポイントとして、自分に合うかどうか
ということが非常に大切ということをあげました。

もし、このサロンはいいなあと思うことがあれば、
しばらく定期的に通ってみることをオススメします。
毎...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-13T07:07:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロママッサージサロンへ行ってみよう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アロママッサージサロンと上手に付き合うために。<br>
<br>
アロマサロンを選ぶポイントとして、自分に合うかどうか<br>
ということが非常に大切ということをあげました。<br>
<br>
もし、このサロンはいいなあと思うことがあれば、<br>
しばらく定期的に通ってみることをオススメします。<br>
毎週とかでなくても良いのです、ご自分のペースで<br>
通われるのが一番です。<br>
<br>
時々、人から触ってもらうことで、自分自身のメンテナンスにも<br>
なりますし、前回はあんな感じだったけど、今回はどうだろう？<br>
とか自分の身体の状態を意識してあげることも大切です。<br>
<br>
また、セラピストの感想などを聞くことも、ご自身の人生の中で、<br>
普段は気付かないような何かヒントを得られるかもしれません。<br>
<br>
そして、アロマサロンと上手に付き合うためのポイントですが、<br>
できるだけ正直にご自分の希望を言われるのが良いと思います。<br>
<br>
もちろん一般常識内での希望です。<br>
<br>
ちょっとした内容でも良いのです。<br>
たいがいのセラピストは、常に勉強をしていますので、<br>
基本的に前向きです。<br>
ですから、お客様が希望を言って下さった方が、<br>
本当はありがたいのです。<br>
<br>
何を目的に、どんなことを期待しているのか、<br>
また、身体のこの部分が気になるとか、<br>
最近、仕事のストレスがたまっているとか…。<br>
<br>
何でも良いのです。<br>
<br>
それと、他のサロンや整体など、いろいろされている場合も<br>
正直に話してしまった方が良いでしょう。<br>
<br>
何でも話してみるのが一番ですね。<br>
<br>
最後になりますが、私は経験はありませんが、予約時間の遅刻や<br>
ドタキャンなどは、しないようにして下さいね。<br>
セラピストは、お客様のための時間や様々な準備をして<br>
お待ちしていますので、その点だけは注意して下さい。<br>
お願いいたします。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495611.html">
<title>金木犀　秋の香り</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495611.html</link>
<description>秋の香りと言えば、金木犀。

どこからともなく、強くて甘～い金木犀の香りが…。

わあ、秋になったんだなあと、立ち止まって、全身のすみずみに
その甘い香りがゆき渡るよう、金木犀の香りを吸い込みます。

う～ん、今年も秋が来たんだなあ。

カラッと晴れた日...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-12T07:07:57+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[秋の香りと言えば、金木犀。<br>
<br>
どこからともなく、強くて甘～い金木犀の香りが…。<br>
<br>
わあ、秋になったんだなあと、立ち止まって、全身のすみずみに<br>
その甘い香りがゆき渡るよう、金木犀の香りを吸い込みます。<br>
<br>
う～ん、今年も秋が来たんだなあ。<br>
<br>
カラッと晴れた日よりも、湿気の混じった空気の中での方が、<br>
香りは強く立ちますので、雨が降りそうな気配の日に、<br>
さらに強く香る金木犀の香り。<br>
<br>
我が家には金木犀がないのに、どこから香ってくるのだろう？<br>
と思うほど、金木犀の香りが漂います。<br>
<br>
それくらい金木犀の香りは強いのですね。<br>
<br>
日本のポプリの先駆者である<br>
熊井明子さんの『香りの百花譜』によれば、<br>
金木犀の花が香るのは、数日間と短いようです。<br>
<br>
確かに、我が家で金木犀の強～い香りがたちこめていたのは、<br>
2～3日間だけ。<br>
<br>
歩いて移動していると、街のあちこちで出会う金木犀の香り。<br>
そのため、いつまでも香っているように思いこんでいて、<br>
金木犀の花の香りの短さを意識したことはありませんでした。<br>
<br>
その短い数日間、生きている証と言わんばかりにあのような<br>
強く甘い香りを放つのかもしれませんね。<br>
<br>
金木犀のエッセンシャルオイル（精油）もあるようです。<br>
また金木犀の香りをうつしたお茶もあって楽しめますが、<br>
何よりもこの時期にしか香らない、そのままの金木犀の香りが<br>
私にとっての一番のアロマテラピーとなります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495545.html">
<title>マッサージオイル選びのポイント（超初心者向け）</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495545.html</link>
<description>アロママッサージに必要不可欠な、キャリアオイルを選ぶ時の
ポイントについて。（またはベースオイルなどとも呼ばれています。）

キャリアオイルとは、エッセンシャルオイル（精油）を数滴入れて、
アロママッサージ用のオイルをつくるためのオイルです。

いわゆる...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-11T07:07:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>マッサージオイルについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アロママッサージに必要不可欠な、キャリアオイルを選ぶ時の<br>
ポイントについて。（またはベースオイルなどとも呼ばれています。）<br>
<br>
キャリアオイルとは、エッセンシャルオイル（精油）を数滴入れて、<br>
アロママッサージ用のオイルをつくるためのオイルです。<br>
<br>
いわゆるオリーブオイルとかグレープシードオイルとか<br>
ホホバオイルとかのコト。<br>
<br>
エッセンシャルオイル（精油）は、非常に濃度の高い液体ですので、<br>
そのまま使用すると刺激が強いため、希釈して使用する必要があります。<br>
<br>
エッセンシャルオイルは、水に溶けず、オイルに溶けやすい性質を<br>
持つので、オイルで希釈してマッサージオイルをつくる訳です。<br>
<br>
エッセンシャルオイルを体内へ運んでくれるという意味での<br>
キャリアオイル。<br>
その主体（ベース）となるという意味で、<br>
ベースオイル。<br>
などと呼ばれているのです。<br>
<br>
アロマテラピーのオイルを販売しているお店に行くと、<br>
いろいろな種類のオイルが売られているので、<br>
どれにすれば良いのか迷うと思います。<br>
それぞれのオイルに特徴がありますので、店のスタッフの方と<br>
相談するのが良いと思いますが、初心者が注意したいのは、<br>
次のポイントです。<br>
<br>
それは、酸化しにくいオイルを選ぶこと。<br>
<br>
つまり『酸化に強い、植物から採れたオイル』を購入するのが<br>
オススメです。<br>
<br>
割高になったとしても、初めは少量サイズを購入することをオススメ。<br>
<br>
実際に、アロママッサージを自宅で行なってみるとわかると思いますが、<br>
意外とスグにはなくなりません。<br>
<br>
スグになくなる人はエライです。<br>
<br>
それは、セッセと毎日アロママッサージをしているからでしょう。<br>
本当は、それが理想です。<br>
けれど、思うように時間がとれないこともあるかと思いますので、<br>
マッサージオイルがスグにはなくならないかもしれないという前提で、<br>
オイルは酸化しにくいモノを選ぶコトをオススメします。<br>
<br>
いくつかあげるとしたら、<br>
①ホホバオイル　　　本当はオイルではなく液体ワックスですが、<br>
　　　　　　　　　　　　　酸化しにくく、肌の弱い方にも使用できることが<br>
　　　　　　　　　　　　　多いので、ホホバオイルは安心。<br>
②オリーブオイル　　コールドプレスのエキストラバージンオイルが良い。<br>
③セサミオイル　　　個人的にも好きなオイル。<br>
　　　　　　　　　　　　身体を温めてくれる性質を持つので冷えが大敵な<br>
　　　　　　　　　　　　女性の強い味方。<br>
　　　　　　　　　　　　調理用セサミオイル（ゴマ油）は、使用できません。<br>
　　　　　　　　　　　　マッサージ用に処理されているオイルを使用。<br>
<br>
少量を購入してみて、気に入るかどうか、肌に合うかなどを確認し、<br>
また、どの位のペースでオイルがなくなるかがわかってから、<br>
お徳用サイズのオイルを購入するのが良いでしょう。<br>
<br>
無駄なく、賢く、アロママッサージを楽しんで欲しいと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495410.html">
<title>秋・衣替えの季節です</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/495410.html</link>
<description>暑い、暑いと思っていた夏が、何だかあっけなく終わり、気づいたら秋。

季節の変わり目って、お洋服を選ぶのが大変。

ずいぶん涼しくなったなあと思ったら、急に暑～い一日が、あったり。
と、思えば、また、何でこんなに寒くなった？という日があったりと…。

そ...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T09:40:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマで季節を楽しもう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[暑い、暑いと思っていた夏が、何だかあっけなく終わり、気づいたら秋。<br>
<br>
季節の変わり目って、お洋服を選ぶのが大変。<br>
<br>
ずいぶん涼しくなったなあと思ったら、急に暑～い一日が、あったり。<br>
と、思えば、また、何でこんなに寒くなった？という日があったりと…。<br>
<br>
そして、何よりも衣替えを行なう日程。<br>
<br>
主婦としては、一気に夏服と秋・冬服の入れ替えの整理をしたいもの<br>
ですが、天候が定まらないとなかなか…。<br>
いつにしようかと迷うところ。<br>
まあ、結局、徐々にやってゆくしかないのですが…。<br>
<br>
シーズンオフの衣類を保管する時に、私が使用しているのは、<br>
青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）です。<br>
<br>
衣類保管ケースに洋服を入れる時に、小さなティッシュに1滴、<br>
この青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）を落とし、<br>
洋服と洋服の間に入れる訳です。<br>
<br>
防虫効果があるのでオススメです。<br>
香りも良いですし！<br>
<br>
何よりも国産！というのも気に入っています。<br>
<br>
外国産のエッセンシャルオイル（精油）ももちろん好きで使っていますが、<br>
いろいろな点から考えて国産を応援したくなる私です。<br>
<br>
手頃な青森ひばのエッセンシャルオイル（精油）は、掃除機の<br>
フィルターに落として使うこともできるし、なかなかの重宝モノです。<br>
手頃な価格で購入できるのも嬉しい。<br>
<br>
ちなみに私が購入したのは、東北の物産館。<br>
私のお気に入りのお店です。<br>
両親が東北出身というひいき目もあるのですが、東北の物産館は、<br>
時々立ち寄ると美味しいモノとかも発見が出来て<br>
それは、それは、楽しいのです！<br>
<br>
やっぱり、食欲の秋！ですね。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/488220.html">
<title>ラベンダー①・自由を好む野生ラベンダー</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/488220.html</link>
<description>野生ラベンダーというエッセンシャルオイル（精油）の名前を聞いた時、
何だかワクワクしました。

どんなラベンダーな訳？？と。

その名の通り、自生しているラベンダーを摘み取って
エッセンシャルオイル（精油）にしたのが
野生ラベンダーのエッセンシャルオイル...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-07T11:17:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロマテラピー・エッセンシャルオイル（精油）について</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[野生ラベンダーというエッセンシャルオイル（精油）の名前を聞いた時、<br>
何だかワクワクしました。<br>
<br>
どんなラベンダーな訳？？と。<br>
<br>
その名の通り、自生しているラベンダーを摘み取って<br>
エッセンシャルオイル（精油）にしたのが<br>
野生ラベンダーのエッセンシャルオイル（精油）。<br>
<br>
『天の香り』の本によれば、標高の高い山の斜面に生えている<br>
ラベンダーをリュックを背負った摘み子たちが鎌で刈り取って<br>
ゆくそうです。<br>
まばらに生えているラベンダーを1本1本丁寧に慎重に刈り取ると、<br>
翌年もまた枯れずに生えてくるそうです。<br>
<br>
といっても自生しているので、毎年の気候や環境の変化によって、<br>
収穫量は異なり、とても貴重なエッセンシャルオイル（精油）なのです。<br>
<br>
私もサロンで、野生ラベンダーを使用してアロママッサージを<br>
していましたが、一般的なラベンダーに比べ、とても優しい香りがします。<br>
また、使い勝手も良く、肌が弱い方にも使用しやすい<br>
エッセンシャルオイル（精油）でした。<br>
<br>
『天の香り』の中に載っている、「ラベンダーの詩」には、<br>
ラベンダー自身の気持ちが詠われています。<br>
<br>
人間に手入れされるのは、嫌！<br>
人里離れた自然の中で自由にのびのびと生きたいのよ！<br>
それが私の幸せなの！<br>
<br>
というラベンダーの気持ちが表現されています。<br>
<br>
自由が好きなラベンダーに対して、気高いなぁと感じてしまうのは、<br>
そんな野生のラベンダーだからこそ、一般的に栽培された<br>
ラベンダーよりもさらに広い範囲で活用される力があるから。<br>
<br>
弱いモノ、弱っているモノに対しては、優しい作用でありながら、<br>
高い治癒能力を発揮する野生ラベンダー。<br>
<br>
<br>
とても魅力的なエッセンシャルオイル（精油）です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://lalala.qbo3aroma.com/archives/480073.html">
<title>アロママッサージ教室で実感！アロママッサージの効果！</title>
<link>http://lalala.qbo3aroma.com/archives/480073.html</link>
<description>アロママッサージ教室を終了した後、生徒さん自身が数十回の
アロママッサージを他人に行ない、その記録をレポート提出
した上で、技術のチェックを行ないます。

チェックは2日間連続して行われます。

初めは、アロママッサージをしている姿を外側から
チェックしま...</description>
<dc:creator>umikazeginger</dc:creator>
<dc:date>2008-10-06T18:00:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>アロママッサージ教室で…</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アロママッサージ教室を終了した後、生徒さん自身が数十回の<br>
アロママッサージを他人に行ない、その記録をレポート提出<br>
した上で、技術のチェックを行ないます。<br>
<br>
チェックは2日間連続して行われます。<br>
<br>
初めは、アロママッサージをしている姿を外側から<br>
チェックします。<br>
<br>
特に注意するのは、生徒さんの身体の使い方。<br>
<br>
全身を使ってマッサージしているか、手先だけでマッサージして<br>
いないか、身体に負担がかかるような姿勢になっていないか…。<br>
<br>
その後、私自身の身体をモデルに技術のチェックを行います。<br>
<br>
同じ施術内容でも、その人の手の感触や柔らかさ、温かさ、湿り具合、<br>
かたち等などで、マッサージを受ける側の印象は、異なります。<br>
力の強さ、弱さ、生徒さんの性格や個性にも左右されます。<br>
<br>
三人三様でホント面白い！<br>
肌と肌の相性もあるし。<br>
<br>
限られた時間の中で、精一杯の修正とアドバイスを行ないます。<br>
<br>
「生まれて初めてアロママッサージを学びます！よろしくお願いします。」<br>
で始まる生徒さんが多いので、その成長ぶりには感慨深いものが<br>
ありますが…。<br>
<br>
充実した技術チェック終了後、帰宅途中、ふと不思議な感覚が…。<br>
片足だけが、やたら軽～い！のです。<br>
<br>
思い当たる点が、ひとつ。<br>
<br>
技術チェックの時に、効率よく行なえるように、<br>
足の施術は、片足だけを施術してもらいます。<br>
何人もの生徒さんに揉まれまくった片足。<br>
その片足だけが、歩く時にやたらと軽いのです。<br>
<br>
わぁ～、アロママッサージって、やっぱりスゴイのだなあ！と改めて実感。<br>
体験してみたい人は、<br>
是非、片足だけをマッサージしてもらってみて下さい。<br>
<br>
歩きにくいですよ～。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>